ほかの治療院とはここが違います
患者様のお話から、当院の特徴を書きました。
治療院選びの参考になれば幸いです。
ママさんを応援します- 育児や家事のストレスで疲れた。
治療を受けたいが、子供の面倒はどうしよう。当院は子供連れでも大丈夫ですよー!
子供を育てるあなたに、精神的、肉体的にもストレスが
溜まっていては辛いですよね。子供はあなたと家族、そして日本と地球の宝物です。
当院にて、辛い症状を解消して、明るい笑顔で気持よく、
子育てが出来る環境作りのお手伝いをさせて頂けませんか。予約の時に「子供を連れて行きますので」と言っていただければ
看護師で育児経験の妻がお世話をさせていただきますので予約の時に
伝えて頂けませんか。
予約の時間帯はあなた専用の治療室- 自宅1階のワンフロアーを治療室にしていますので、
予約の時間帯はあなた専用の治療室になります。家族や友人が御一緒の時は、治療室の中で、
お待ちいただけますので、治療風景も見ていただけます。
民間資格ではなく、国家資格で開院しています- 資格があるから、治療技術が高い・低い、腕が良いとは
言いきれませんが、医療知識・技術が充分でなくても、
開院している整体院が数多くあります。あんまマッサージ指圧・はり・きゅう師の資格免許を
習得するには、西洋医学(解剖学・生理学)東洋医学(漢方学・
経絡・経穴学等、医学知識)を盲学校または専門学校で3年間学び、
年1回の国家試験に合格しなければ、資格免許は取れません。民間資格でここまではやれていません。
中には通信やビデオ講座、数日間の講習会、月1回の研修会を
数回受けただけで、開院している所もあります。医者でもない、初めての所に行って、自身の身体を、
診てもらうわけですから、不安ではありませんか?当院は国家資格にて、「整体治療専門」とする、数少ない整体院です。
1986年
あん摩マッサージ指圧・はり・きゅう師の国家資格を習得しています。1987年開院
2016年で開院以来、延べ患者数4万人以上の方が来院されています。
誰にも、マネが出来ない、手技- 施術に機械器具を使ったおおざっぱな施術はしません。
人それぞれ、症状と感じ方が違うのでその人に合った刺激が必要です。
そのためあなたに合わせた施術をするには手技による方法が最善なのです。私は全盲の視覚障害者です。
プロの治療家が集まる研修会の中で、いつもこう言われています。
「伊藤先生の繊細な、手の感覚には凄くて、付いて行けない」
あなたに合わせて、誰にもマネが出来ない、優しい刺激で、
「オールハンドメイド」の手技を提供しています。
揉んだり、叩いたり、引っ張ったりしません- 身体は、あなたが感じている以上に敏感です。
きくからと、強く揉んだり、引っ張ったりすると、筋肉は
「いやだいやだ」といって、防御反応が働き伸ばされまいとして
逆らって硬くなり、縮むのが筋肉の働きです。プロの施術者は知っていますよ
・「もみだこ」と言って、強く揉めば揉むほど硬くなる。
・背骨を強く、ボキボキすると、手足の関節がこわばる。
・牽引も、長期間受けると、やはり手足の関節がこわばる。だから当院は、整体(正しいよい姿勢)には揉む、叩く、引く等の
行為は、かえって、不良姿勢になるので提供していません。
目からうろこの原因説明- あなたが気付かない日常生活の中に症状の原因はあるのです。
あなたの症状に合わせて体を診ながら原因を説明していきます。他の治療院とは違う当院独自の驚きの説明です。
この説明が将来に向かって、あなたの健康維持にきっとお役にたちます。
症状と姿勢の改善- 痛みを取るには不良姿勢をなおすこと!
まずは施術で、症状の改善を図ります。
同時に、綺麗な正しいよい姿勢にもして行きます。そして、痛みが取れ動き易い身体になります。
施術で姿勢が綺麗になり、手・足・体が自由に動けば、
将来も自分のことは自分でやれる体つくりが出来ます。いつまでも自分のことは自分でやりたいですよね
毎日の生活を明るく、生き生きとした、笑顔で過ごせる、
若々しく活動できる、身体つくりを目指しませんか。高齢になった時、「顔が綺麗ですね」と言われるよりも、
「姿勢が綺麗ですね」と言われたくありませんか?将来の夢と希望に向かって、「こんなに動けてよかった」と
思って頂ける、身体つくりを提供します。
ロコモティブ症候群の予防対策には整体治療- ロコモティブ症候群とは加齢によって、骨、筋肉、関節といった、
運動器や脳からの動かす指令を伝える神経や血管などの
機能が衰え、そのために立ち上がったり、歩くといった、
動きがおぼつかなくなることを言います。最近は「足腰が弱ってきてねー」と自然に話してしまうのが
まさしくそうなのです。このような状態になると、転倒したり骨折もしやすく
寝たきりになる危険が高まります。そんなふうにならないように、当院の整体治療で
ロコモティブ症候群の予防を目指しませんか。









